Interface

1.Interfaceとは?

Interfaceとは、複数の信号をまとめて1つにし、それに名前をつける宣言する方法です。

例えば学校でクラス分けがなかったら、「今から名前を呼んだ人は来てください。伊藤君、小林さん、佐藤さん、佐野君、・・・・・」て感じで、一人一人の名前を言っていかないとダメ(これがInterfaceなしの場合)。反対にクラス分けをしていれば、来てほしい人全員分の名前を呼ばなくても、A組の人!来て~。」って言えば、それで終わり。
クラス分けのメリットは、こんなもんではない。さっきはA組来て―だったけど、「A組、教室移動して~。」とか、「A組、習字セット持ってきて~。」とか、A組を流用できる。
このように、Interfaceを使えば、使う信号の宣言やインスタンス化などで必要な記述量を減らし、別の回路へリユースすることができる。

これがInterface。

Interfaceってどう使う?
Interfaceの宣言方法は以下の通り。

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interface インターフェース名 (input clk);
logic 信号名A;
logic 信号名B;
logic 信号名C;
logic 信号名D;
endinterface

                                                                                                                    • -

新幹線に乗るのに、最寄り駅にSuicaで入ってしまった時の対処法

新幹線に乗るときの切符の買い方、これまで一択しかなかった。

寄りの駅で乗車券と特急券を自動券売機で買う。これだけ。

なのに今日、間違った。
suicaで最寄り駅を入ってしまったのだ。気づいたときには電車の中。

実は、これと同じことが前にもあった。その時は、検索しても全然出てこないので、新幹線に乗り換える駅で改札を一度出て、自動券売機で新幹線の券を2枚買っていた。

今回もまた同じことが起きて、どうしようと思った。今回は流石に無駄なお金を使いたくないと思った。駅員に聞いたところ、丁寧に発券できる方法を教えて頂いた。
ここでメモとして、手順をまとめておく。
同じように困った人の助けになれば、うれしい。


最寄り駅にSuicaで、その後、新幹線の切符に切り替える方法

必要なもの
最寄り駅で使ったSuica+現金

手順
改札内にある自動券売機へ
②自由席か指定席を選択
③「乗車券等を持ってるか」と聞かれるので、いいえを選択
④最寄り駅で使ったSuicaを挿入
⑤2枚目があるから聞かれるが、2枚目がないので插入完了ボタンを選択
⑤その後は新幹線の切符を買う手順と同じ

まとめ
これで、最寄りでSuicaで入っても新幹線は大丈夫!

今日の日記(9日目)

今日、仕事でミスったことがあった。
業務の途中に上司が「どんな感じ?」って言って、急にやってきた。
その時、たまたま問題が発生していた。
5つくらい同じ記事を参考にしていたことが間違った記事だったというか、調査不足というか。

それで、私はその問題が確実なもので、解決できないものと思って、上司に報告してしまった。

そうすると、上司から鋭いツッコミがあり、
結局、参考にした記事と違う方法を実施したら解決した。

今日学んだことは、
・揺るがない確証を得ることに注力すること
・一次ソースをもとに考えること
・確かな事実と推測を分離すること

今週(8月第2週)は3つ目を意識する。

すきパス買っちゃった♡

社会人になって、夜は毎日、自炊するようになったのだが、昼ごはんはすき家で弁当を買って食べる。

注文するメニューは、5月中旬から7月末まで「鶏そぼろ丼ミニ」にしてきた。これが360円。
これでも十分安いのだけど、節制の心から、まだまだ安くしたいという気持ちが常にある。そんなときに、目に入ったのが、「すきパス」。

このカードは200円で売られていて、購入した月の間、丼ぶり1杯70円引き。だから、
3回食べれば210円割引されたことになり、もうお得。

すきパスを360円の「鶏そぼろ丼ミニ」に使えば、昼飯が300円以下で食べられるのでは……!!!
と思って、8月1日にすきパスを買った。

だが、このすきパス。「鶏そぼろ丼」は対象外だと……orz
3ヶ月以上続けて食べてきたが、全く飽きなかった鶏そぼろ。生卵、ネギ、海苔、鶏そぼろ、ミニご飯で完璧なバランスだったこの弁当が割引対象外だと。

ということで、今月は、ねぎ玉牛丼やかつお節オクラ牛丼のミニを食べてます。元値が420円なので350円で食べられます!前より10円安いね!(でも、好きパス分を考えると、20回食べないとね笑)

ブログのトピック検討(メモ書き)

エンジニアブログのトピックを見つけよう
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PCとかスマホの新しい機能を使うための、手順を解説した記事が世の中に溢れかえっている。でも、仕事を初めてよく思うのが、記事の内容に嘘があったり、知りたいところまで書かれていなかったりする。嘘は他の記事を見比べればわかるが、どの記事も知りたいところまで書いてなかったらお手上げ。。

もし新しい機能に関して僕が記事を出したとすると、まだ普及してないから見る人は少ないかもしれないけど、のちに読む人が増える。そうすると、2番千手のブロガーが出てきて、いい記事を書いてしまう。

だかその前に、2番千手くらいのいい記事を書いてしまう。

ここから着想を得た。簡単なことだけど、
狙い目は、2番千手。
理由は、先駆者が導入を書いているので、あとは実施して、不足分を盛り込むだけで記事がかけるから。

「解説ブログみて実行してみたけど、俺の環境ではできなかった……orz」みたいなことってあるよね。
で、めっちゃ探してみたら、なんかの商品レビューに書かれていたり。

でも、そのレビューって問題を解決する方法のみ書かれていて、導入は書いていないことが多い気がしてます。なので、僕と同じような問題に当たったとき、僕と同じような面倒な方法で解決しないとダメ。

だから、先程述べた通り、2番千手として導入から不足分までを解説することが、記事が読まれるポイントかなと思った。


まとめ
狙い目のブログ記事のポイントは、新しい機能を使うときに参考にしたブログの不足分や問題点をまとめて、導入から解説すると、読まれる記事になる。

今日の日記(8日目)

今日、Youtubeでラップバトルで、R-指定と晋平太のバトルを見た。

見たきっかけはこれまたYoutubeで、人志松本のすべらない話に出演したときの話がめっちゃかっこよかったから。すごいと思ったところは、ラッパーは韻を踏む遊びを飲みの席とかでするってところ。

ちょっと特殊な言葉をお題にして、韻を踏む言葉を自然な会話に入れる。

その話を聞いて、めっちゃ言葉遊びしてるやんと思った。

その後、R-指定と晋平太のラップバトルを見て、めっちゃ聞いてて気持ちかった。

相手よりもいかにしてうまく、言い負かすか。

しかも、その場で。瞬発力がえぐいと思う。聞き取りやすいけど、話すスピードも速い。

 

尊敬します。

今日の日記(7日目)

目次

  1. Xilinxのマニュアルで高位合成の勉強
  2. ポンジュースSPARKLING

 

  • Xilinxのマニュアルで高位合成の勉強

    今日は、C言語からHDLに変換する高位合成を勉強した。

    その参考として、この資料がかなりいい。英語を機械翻訳しただけみたいだけど、内容としてはFPGAの基礎から書いてる。

    この資料の第5章に、計算中心のアルゴリズムを高位合成するときに、
    インプリメンテーションのパフォーマンスを最適にするコーディングの仕方が詳しく載っている。
    例として、エッジ強調フィルタのひとつであるSobelフィルタを高位合成するための、C言語でのコードの記述方法について書かれている。

    これを見れば、画像処理でフィルタ処理の関数をIP化する手順を理解できそうである。

 

  内容についての解説は、明日をお楽しみに~。

 

  • ポンジュースSPARKLING

    おいしいオレンジジュースを出しているえひめ飲料が、「スパークリングを出している?!」と、びっくりした私は味見のため購入。

    www.ehime-inryo.co.jp

    ノーマルのポンジュースよりも果汁の濃度が30%と低いが、他の果物系炭酸飲料と比べ、オレンジの濃厚さがかなり楽しめる。その上に強烈な炭酸が効いてさっぱりする味わい。おいしかった~。